「2018年6月」の記事一覧

妊娠中の体重管理は、空腹との向き合い方で決まる

コラム

何となくお腹が空いたなっていうときは食べ物に手を伸ばす前にまずは水気を口にするのがおススメです。

本当は水分が足りていないだけなのに、お腹が空いたと感じてしまうことは多いでしょう。

そんな時はコップ一杯の水を飲めばお腹が落ち着き、何も食べずに済みます。

寒いときには、白湯やそれにしょうが等をのせたものもいいです。

珈琲のようにカフェインが入ったものは利尿作用で水分が失われてしまうので、やめておきましょう。

ダイエットについては無茶をせず続けて行くことです。食事と運動のバランスも大事です。特に気を付けるのは食事ですね。

内容の偏ったメニューを取り続けると、その反動によって、逆においしいものを食べてしまうことが起きるのでリバウンドすることにつながりかねません。
お肌にも悪いです。

炭水化物を少なめにするとか、肉を魚に変えるとか。
高タンパク低カロリーはダイエットに欠かせないものです。

上手に痩せるには、バランスが取れた食事と丁度よい運動が重要です。食事によって、まんべんなく体に栄養素を取り入れ、一日数十分でも結構ですので、体を動かします。脂肪が燃焼し始める20分が、適度な運動時間ですが時間ななければ筋トレをし、ストレッチをするだけでも効果はあります。短期間で劇的な成果を求めるのではなく、時間をかけながら徐々に脂肪を落としていけばおのずの体重も減少してくるでしょう。
ダイエット成功のポイントとして、決して無理をしないことが挙げられます。多くの人が極度な制限をしすぎたり、一つのことばかりをやるすぎてしまう傾向にあるため、そうなるとリバウンドを起こしやすくなります。一度リバウンドしてしまうとダイエットへの意欲がなくなってしまったり、自分に自信を持てなくなったりしますので毎日こまめに出来るようなダイエットを行うことが大切だと言えます。

ダイエットでは無理な制限をかけるのではなく、続けることに注力するのがいいでしょう。

やっと痩せてもすぐにリバウンドしては意味がありません。まずはカレンダーを用意して、目標を書き込みます。

2キロ痩せるぐらいが良いと思います。それから夕食のご飯を茶碗半分に減らします。
そして30分ほど歩くようにしましょう。これを週に3日くらいはやるようにします。週末体重計にのり体重をカレンダーに書きます。
大きな変化を焦るのではなく、小さくコツコツ変えることが長続きの秘訣です。
食べる量を抑えればダイエットで成功できるものではありません。
食事の量を減らせば一時的に体重は落ちますが、身体が栄養を摂れていない飢餓状態と判断し、それを補うため、より多くの栄養を食事から摂ろうと働きます。この変化が、食事量をダイエット前に戻したら太ってしまうリバウンドの原因です。

ダイエットを成功させるには、体重の増減だけを見るのではなく、体脂肪率や代謝量のような身体の内側の要素に着目して根本的な体質改善をすることです。私は今ダイエット中です。
過去にダイエットを、実行した時は体重も落ちましたが体も壊したので今は運動と食事には気を配っています。今している運動はウォーキング、ダンス、バトミントン、縄跳び、筋トレを毎日行っています。

食事は普通の人の半分位にしています。

それ以外にスリムに身体がなっても精神面が悪くなるといけないのでヨガをやり気持ち良くしています一言で痩せると言っても、多様なやり方があります。
その中でも体を温めて代謝を良くする方法は、美容にも重要な要素です。なるべく体が冷えるものは避けて摂取するものは体を温めるものを、お風呂は湯船に浸かるなどシャワーだけで済ませず、日常生活の中で工夫したりできると思います。特にコップ1杯の白湯を朝起きたら飲むといいと言います。まずは些細なことから始めてみませんか。

今話題になっているダイエットというと糖質を制限するというものです。

けどいきなり食事を変えると空腹感やストレスで長く続かなく、ダイエットにダイエットできてもリバウンドしがちになります。

まずは食事方法から変えてみましょう。
よく噛むことや、食べる前に水を飲むことが満腹感を感じやすくするポイントです。

あとは野菜からたべることで糖質の吸収を抑えることもダイエットには有効です。理想のプロポーションになるためには食事のとり方から変えていきましょう。ダイエットをしようとする時に必要だといわれていることは自分の気になる部分をリストアップしていき、この部分から変えていこうという順位をつけることが重要です。

すべてを一度に変えようとしても運動しなければならない量や方法が多くなり、三日坊主で終わることが多々あります。
まずは部位の優先を決め、その部位に合わせた運動法をしていくことをお勧めします。

変えたい部位を少なくすることでダイエットの効果が高くなり、達成感を感じることにつながり、ダイエットを続けていく自信がついていきます。

産まれてくる子どもの写真を赤ちゃんモデルとして記念に残したい

コラム

はじめての妊娠、不妊治療からの待望の赤ちゃんです。
是非、産まれてきたら赤ちゃんモデルとして記念に写真をたくさん残しておきたいです。

初期・安定期前は流産の危険があり、出産予定日付近は母体への負担が大きいからです。

体調が良好で検診で特に問題がないのであれば大丈夫でしょう。無理なことは避けてゆっくりお互いを感じ合うことは愛を育む大事な時間です。私の場合は授かり婚で、始めに妊娠検査薬を使用した際は、私が母親になる?と、喜ぶよりも漠然とした不安に駆られました。

ですが愛する人との子を産みたいと思い、不安を払拭するように、学習し、成長するお腹を愛おしく感じていました。私が初めて胎動を感じた時は、嬉しくてしかたがありませんでした。妊娠って毎日をとても幸せにお腹の子の成長を感じられることなんだな、と思いました。

大好きな人との子供って非常に嬉しいですよね。

妊娠を知った時、すぐに旦那に言いました。
しかしこの後すぐにおそってきたつわりが非常にしんどいものでした…。

私の場合は起きるとすぐトイレで胃液を吐き、朝ごはんを少し食べたらまたすぐに気持ち悪くなりました。

昼間はそのまま動けず。
夕方は旦那の晩御飯を、途中で吐いては調理し、必死の思いでつくりました。
ピーク時は全く作れませんでしたが…。ですがずっと続くものではないので、産まれてくる赤ちゃんのことを考えつつ、頑張りましょう。
検査薬に陽性を示す縦線が出た時は本当に幸せでいっぱいでした!ところが、1週間後には辛いつわりが始まり、トイレとベッドをひたすら往復しなければならない毎日で、そんな状況で出社するなんて無理な話で、ほとんど食べることもできない日が続きました。

3週間という短期間のことではありましたが、本当に辛い3週間でした。

落ち着いた後は赤ちゃんのために葉酸サプリを進んで摂ったり、妊娠線予防に効果的な保湿ケアクリームを塗ったり分娩の時に会陰を切られてしまうことに恐怖心もありましたが楽しい妊娠生活でした。
大好きな人との間に子供ができるって幸せなことですよね。妊娠を知った時、すぐに旦那に言いました。

しかしこの後おそってくる悪阻が非常につらかったことを覚えています…。

私の場合は起きるとすぐトイレで胃液を吐き、軽く朝食を摂ると吐き気がぶり返し、昼間はそのままベッドの上で過ごしました。

夕方には吐きながらも旦那の晩御飯のために台所に立ち、必死の思いでつくりました。

ピーク時は全く作れませんでしたが…。

けどいつかは必ず終わるものなので、可愛い赤ちゃんのためにも頑張って堪えましょう。

妊娠中に心掛けたい事は、摂取する食べ物や栄養に気を配ることです。
お腹の子は自分自身で栄養をとることが出来ないため母から栄養をもらうので、気をつけなければいけません。摂取してはいけないものの中でカフェインがあります。カフェインを含む飲み物は控え、お酒やタバコは控えなければなりません。
また、カップラーメンなど簡単にできるようなインスタントは塩分が多いので控えてください。家で自分で作って食べることがいいです。

フルーツ類も摂るといいですよ。まるでずっと船に乗っているかのように気持ち悪さが続くつわりは、本当に辛いですよね。
症状や期間は人によって全く異なりますが、自分が楽だと思える方法を見つけましょう。

空腹時に悪心が増す、この時間帯は特につらいなどパターンを見つけることで対処できることがあります。仕事をしている方は仕事中どうしても少し休憩をしたい時が出てくると思います。
まだ安定期に入らず言い辛いでしょうが、少しでも配慮してもらえるよう親しい方だけでも妊娠の報告しておくと良いでしょう。

妊娠中に注意しておくべきことはたくさんあります。

一年中、お腹をひやさないこと、高いところの物や重い物を持ったりしないこと。

運動は適度な範囲にとどめ、全力疾走などはしないこと、朝寝坊、夜更かしを控えて生活リズムを整えること。いづれも妊娠中は皆が言われることだが、もう一点、私が何よりためになったと感じていることはこれである。お腹の中の胎児に、普段から優しい言葉をかけてあげること。

優しくすれば、優しい子になる、嫌なことばかり言えば嫌な子になる産んでからもこの言葉の重さを実感する毎日である妊娠中は太りやすい体になっています。私はあまり太らない体質でどんだけ食べても太らないし、仮に太っても苦労せず痩せられると思い、好きなものを好きなだけ食べていました。

ですが、気付いたら15キロも増えてしまい、料理や掃除といった家事をするのにとても苦労しました。出産してから一年経ちますが、まだ出産前の体重には戻せていません。

やはり一般的に言われている通り、栄養を考慮して食事も制限し、適度な運動も欠かさないことが大切だと感じました。
妊娠している間はゆっくりとした生活に努めるのが良いです。

妊娠したばかりの頃は医師にお腹が張っていると言われてもピンとはこないと思いますが、なにはともあれ負担をかけないことです。自分的にはまだ妊娠以前の気持ちの状態なのでこれくらい平気とか色々やる事があって忙しいと精神的に急ぎ気味になりますが、負担をかけすぎると切迫流産で入院の可能性があります。ちょっとでも身体がしんどいと思ったら、お休みになるのが最良の方法です。
リラックスしたスローライフも気持ちがゆったりして良いと思います。

ページの先頭へ